Uber(ウーバー)が5/10上場。購入できる証券会社は?

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2019年は米国IPOが熱い

今年は米国株のIPOがかなり盛り上がっています。
配車サービスのリフト、ウーバー、
米国でインスタグラムと並んで人気の写真共有サービスピンタレスト
いずれも企業価値は1兆円を超える予測がされています。

米国IPOは参加不可

残念ながら日本の証券会社から海外IPOの抽選に参加することは出来ません。
上場後は日本の証券会社から購入することが可能です。

DMM株が上場初日から取扱い決定

DMM株がUber(ウーバー)株を上場初日から売買注文の受付開始を発表しました。
2019年5月10日(金)22時30分の初値決定以降、売買が可能になります。

米国株の取扱いが早い証券会社は?

海外株は上場後すべての証券会社から自由に売買できる訳ではありません。
証券会社ごとに取扱い開始のタイミングは異なります。

米国株の手数料、投資商品数品に強みを持ち、早いタイミングで海外の新規上場銘柄を取扱う証券会社をご紹介します。

米国株が豊富!手数料も安い!

米国株だけで約1850銘柄取り揃えており海外株の取扱い数はトップクラスです。取扱いが多いだけでなく最低5ドルからの手数料も業界最安水準となっています。今年3月末に上場したLYFT(リフト)も初日から売買に対応するなど、取り扱いの早さも魅力です。今後、米国株投資を本格的に始めたい方には必須の証券口座となっています。

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Uberを上場初日から取扱い

楽天証券もUber(ウーバー)の取扱いを5/10の上場初日からスタートします。SBI証券には劣るものの米国株だけで約1750銘柄と海外投資に強みのある証券会社です。投資信託の買付けには楽天ポイントを利用できるため投資信託やETFでリスクを抑えた海外投資を行うことが家可能です。

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Uber(ウーバー)今後の成長性は?

Uber(ウーバー)は設立後10年が経ちましたが、まだ黒字化できていませんが、ウーバーイーツの高成長などで2ケタ成長を続けています。ウーバーは上場後、時価総額が10兆円規模になる見通しですが、アマゾンやアップルは現在100兆規模の時価総額にまで成長しています。Uber(ウーバー)がアマゾンやアップルと肩を並べる規模に成長できれば投資金額が10倍になって帰ってくる計算になります。

国内IPOは勝率90%

国内のIPOをみると、今のところUber(ウーバー)のような話題性のあるIPOはありませんが、当選後の勝率は2018年の実績で約90%と非常に高い確率で利益を出せる投資となっています。国内のIPOに強い証券会社はコチラにまとめたので合わせてご確認ください!

【2019年】IPOに当選しやすい証券口座ランキング

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